2012 資源エネルギー年鑑
- 創刊36周年。第18版。最新版刊行 − 表 紙 詳 細
エネルギーおよび資料に関する「国内外の動向・展望」等の最新情勢を詳解するとともに、
関連の「政策・制度」「法規・法令」を体系的に平易に解説!
編者:資源エネルギー年鑑編集委員会 発行:通産資料出版会梶@販売:鞄本エコノミックセンター
発行:2012年3月下旬 ■体裁:B5判・ 830頁・ケース入り ■定価:37,800円(本体:36,000円) 〒共
| ■本書のポイント
主要目次 ※ 以下内容は、「2011年版」です。 1 世界同時不況後も続く不透明な社会・経済状況下での世界のエネルギーの現状、2010年、2030年までの我が国エネルギー需給の将来像等について国内外の数多の資料から展望します。 2 2010年6月に第2次改定された「エネルギー基本計画」をはじめ,我が国の低炭素社会構築の道筋について,関連の資料及び関連法規・制度等を基に、我が国の今後の方向性を俯瞰しています。 3 地球温暖化防止条約COP15以降の動向等,環境からエネルギーについて取りまとめ解説・展望します。ポスト京都に向けた我が国の新たな提案,国内排出権取引等国内の取り組み等について,総括しています。 4 OPEC、APEC、IEA、BP及びIAEA、ITER、G8,IRENA等、関連機関・組織等の最新動向や、発表された重要な資料を基に、アジア及び世界のエネルギー情勢を詳解しています。 5 我が国の新エネルギー政策の変遷から、新エネルギーイノベーション計画、次世代自動車・運輸部門の燃料多様化、バイオマス戦略の見直し等、新エネルギーに関する政策の今後の方向性、法令・法規等の最新情勢を収録しました。 6 本書では、「石油・LPG」「電気事業」「原子力」「ガス・熱供給事業」「天然ガス」「石炭」及び「鉱物資源」のエネルギー・資源の最新情勢はもとより、今日に至る発展の経緯、今後の動向・将来見通しについて詳述しています。 7 省エネルギー・新エネルギーならびに原子力等について、内外の資料を駆使し、現状及び技術動向、政策,法制度等について紹介・解説します。 8 エネルギー・資源に携わる企業内担当者、関連部門責任者をはじめ、大学教授及び官民の研究機関・シンクタンクの研究者等々、幅広く永くご活用いただいています。 |
| ■主要目次 <トップ> |
※ 以下内容は、「2011年版」です。 第T編 エネルギー編 ≪総 論≫ 第1部 総 論 第2部 エネルギーと環境 第3部 新エネルギーの開発・導入促進と政策の展開 第4部 省エネルギー対策と技術開発・普及の進展 第U編 エネルギー編 ≪各 論≫ 第1部 石油・LPG 第2部 電気事業 第3部 原 子 力 第4部 ガス・熱供給事業 第5部 天然ガス 第6部 石 炭 第V編 資 源 編 第1章 鉱物資源産業の現状と課題 |